みずほ銀行カードローン(エグゼクティブプラン) <低金利の銀行カードローン>
少しでも低い金利でお金を借りたい人にピッタリです。
みずほ銀行の口座を持っている人は、最短即日で利用できます。

大口ローン

多額のお金が必要なときに便利なのが、大口ローンです。
数百万円以上の現金を引き出し(借入)することができます。
最近では、不動産担保や保証人なしで利用できる大口ローンも増えました。
小口ローンに比べて、金利も低めです。

大口ローン人気ランキング

順位 ブランド名 実質年率 利用限度額 審査時間
1 プロミス 4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分
2 ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5%〜18.0% 10〜1,000万円 最短60分
3 オリックス銀行カードローン 年利1.7%〜17.8% 最高800万円 最短即日
4 モビット 3.0%〜18.0% 1〜800万円 -
5 三井住友カードゴールドローン 3.5%〜9.8% 最高700万円 最短3営業日
6 みずほ銀行カードローン(エグゼクティブプラン) 年3.0%〜7.0%※1 最大1,000万円 最短即日
7 アコム 3.0%〜18.0% 1〜800万円 最短30分
8 プロミスレディースキャッシング 4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分
9 ビジネスパートナー 9.98%〜18.0% 50〜500万円 最短1営業日
10 第三銀行カードローン SUN 4.8%〜14.5% 10〜1,000万円 最短即日
11 オリックスVIPローンカード BUSINESS 6.0%〜17.8% 50〜500万円 最短60分
12 スルガ銀行カードローン リザーブドプラン 3.9%〜14.9% 10〜800万円 最短即日
13 スルガ銀行カードローン Tポイント付きリザーブドプラン 3.9%〜14.9% 10〜800万円 最短即日
14 静岡銀行カードローン セレカ 4.0%〜14.5% 10〜500万円 最短30分
15 新生銀行カードローン レイク 4.5%〜18.0% 1〜500万円 申込完了画面に表示
16 愛媛銀行クイックカードローン 4.4%〜14.6% 10〜800万円 最短即日
17 じぶん銀行カードローン 2.2%〜17.5% 10〜800万円 最短即日
18 イオン銀行カードローンBIG 3.8%〜13.8% 30〜800万円 最短即日
19 イオン銀行イオンアシストプラン 3.8%〜13.5% 30〜700万円 -
20 新生銀行カードローン レディースレイク 4.5%〜18.0% 1〜500万円 申込完了画面に表示
21 中央リテール 10.95%〜13.0% 最高500万円 約2時間
22 アイフル 4.5%〜18.0% 最高500万円 最短30分
23 ビジネクスト 8.0%〜18.0% 1〜1,000万円 3営業日
24 滋賀銀行カードローン サットキャッシュ 4.8%〜14.9% 30〜500万円 最短即日
25 楽天銀行スーパーローン 1.9%〜14.5% 10〜800万円 最短即日
26 千葉銀行カードローン クイックパワー<アドバンス> 4.3%〜14.8% 30〜500万円 最短即日
27 関西アーバン銀行アーバンフリーローン 4.0%〜13.5% 10〜500万円 最短1営業日
28 ライフティ 8.0%〜20.0% 1,000円〜500万円 最短30分
29 CREST 4.5%〜18.0% 10〜500万円 最短25分
30 プレミアビアージュ 4.5%〜18.0% 最高500万円 -
31 ユーファイナンス 6.0%〜15.0% 100〜5,000万円 -
32 日本保証不動産担保ローン 5.39%〜18.0% 50万〜10億円 最短即日
33 日宝 9.84%〜18.0% 50万〜5億円 当日〜1週間
34 総合マネージメントサービス 3.4%〜15.0% 30万〜5億円 3日以内
35 キャレント 7.8%〜18.0% 1〜500万円 最短即日

※1 住宅ローンの利用で金利が年0.5%引き下がります。エグゼクティブプランの年3.0%は引き下げ適用後の金利です。


「まとまったお金が必要」なら大口ローン

マイホームを買うなら住宅ローン、車を買うなら自動車ローン、子供の学費には教育ローン。
では、そうした目的以外で、まとまったお金が必要なときはどうすればいい!?
――そんなときは、消費者金融や銀行の「大口ローン」を検討しましょう。

大口ローンとは、限度額が高い融資のことです。
一般的には、100万円以上の融資のことを大口ローンと呼ぶことが多いです。

大口ローンは低金利

大口ローンの一番の特徴は、金利が低いことです。
通常、数十万円の中規模ローンだと金利が年率10%台半ばから18%というのが相場です。
しかし、大口ローンになると10%を割り込んで1ケタ台になることも多くなります。

返済が煩(わずら)わしくない

大口ローンのもう一つのメリットは、返済の手間がラクだということです。

複数のローンを利用していると、毎月異なる日にお金を返す必要があり、資金の確保や管理が面倒です。
しかし、大口ローンであれば、原則として返済が月一回で済むため、とてもラクです。
返済スケジュールも立てやすくなります。

大口でも無担保・無保証人

かつて大口ローンといえば、担保や保証人が必要でしたが、「無担保・無保証人」の大口ローンが増えています。

しかも、契約時に借入枠(限度額)だけを設定しておいて、好きなときに好きな金額を引き出せるというタイプが多いです。
以前と比べて、より気軽に大口ローンが利用できるようになっています。

人気はアコム

大口ローンの中でも人気が高いのが、アコムです。
アコムは借入限度額が最高800万円と高額になっており、多額の資金が必要になったときに頼れる存在です。

しかも、金利は年3.0%〜18.0%になっており、下限金利が低いです。
大口融資であれば、3.0%という驚異的な低金利も夢ではありません。

アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループに属しており、初めて大口融資を利用するという人でも安心です。

1か月無利息にできるプロミス

プロミスも大口ローンとして人気です。
最大500万円までの融資が可能で、金利は4.5%〜17.8%。
かなりの低金利が期待できます。

また、プロミスは30日間無利息サービスを行っています。
初めてプロミスを利用する人で、契約時にメールアドレス登録とWeb明細利用の登録を行えば、初回の借り入れが30日間無利息になります。

プロミスの無利息サービスには上限がないため、借入額が多ければ多いほど無利息のメリットが大きくなります。
たとえば、仮に300万円を借りて、金利が15%だったとすると、30日間の金利は約3万7000円です。
つまり、この分が無料となります。

銀行の大口ローンは「総量規制」の対象外

一方、銀行も大口ローンを展開しています。

銀行の大口ローンの利点は、貸金業法の「総量規制」の対象外だということです。
消費者金融や信販会社などの「貸金業者」の場合は、総量規制の対象となるため、年収の3分の1までしか融資が受けられません。
つまり、500万円の大口融資を受けたければ、年収1500万円が必要だということです。

しかし、銀行は総量規制の対象外であるため、年収の1/3を超える金額の大口融資が可能です。

このため、銀行の大口ローンは限度額の上限が高く設定されています。
たとえば、みずほ銀行カードローン(エグゼクティブプラン)の場合、最大1,000万円が可能です。
りそなプレミアムカードローンは、最大800万円の限度額が設定できます。

しかも、銀行は金利が低めになっており、みずほ銀行カードローン(エグゼクティブプラン)の場合、限度額が800万円〜1,000万円なら、金利は一律で年3.5%となっています。

おまとめ用の大口ローンで負担を減らす

大口ローンといえば、やはり見逃せないのが、「おまとめ」としての活用です。
金利の高い複数の借金を低金利の1社に一本化するおまとめローンは、利息負担の軽減というメリットがあります。

そういった点で、「おまとめ」を目的とした大口ローンは、借金の負担に悩んでいる人にとっては、ぴったりの商品となります。

おまとめ用の大口ローンの中で人気な商品の一つが、「関西アーバン銀行アーバンフリーローン」です。
最大300万円の融資が可能で、借りたお金で複数の借り入れを返済することができます。
借金を複数抱えている人にとって、利用価値の高い商品です。