みずほ銀行カードローン <低金利の銀行カードローン>
少しでも低い金利でお金を借りたい人にピッタリです。
大きな限度額と嬉しい低金利を実現しています。

低金利

キャッシング業者を選ぶうえで、「金利」はもっとも重要なキーワードです。
金利の高さによって、支払う利息の総額は変わります。
低金利の業者と高金利の業者とでは、トータルの返済額に大きな差が出ます。
キャッシングを利用する際には、低金利のキャッシング業者から借り入れるようにしましょう。

低金利人気ランキング

順位 ブランド名 実質年率 利用限度額 審査時間
1 プロミス 4.5%~17.8% 1~500万円 最短30分
2 三井住友銀行カードローン 4.0%~14.5% 10~800万円 最短30分
3 ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5%~18.0% 10~1,000万円 -
4 オリックス銀行カードローン 年利1.7%~17.8% 最高800万円 最短即日
5 モビット 3.0%~18.0% 1~800万円 -
6 三井住友カードゴールドローン 3.5%~9.8% 最高700万円 最短3営業日
7 アコム 3.0%~18.0% 1~800万円 最短30分
8 みずほ銀行カードローン 年3.0%~14.0%※1 最大1,000万円 -
9 プロミスレディースキャッシング 4.5%~17.8% 1~500万円 最短30分
10 みずほ銀行MyWing 年9.0%~14.0% 10~200万円 最短即日
11 第三銀行カードローン SUN 4.8%~14.5% 10~1,000万円 最短即日
12 愛媛銀行クイックカードローン 4.4%~14.6% 10~800万円 最短即日
13 スルガ銀行カードローン リザーブドプラン 3.9%~14.9% 10~800万円 最短即日
14 新生銀行カードローン レイク 4.5%~18.0% 1~500万円 申込完了画面に表示
15 イオン銀行カードローン 3.8%~13.8% 10~800万円 最短即日
16 イオン銀行イオンアシストプラン 3.8%~13.5% 30~700万円 -
17 新生銀行カードローン レディースレイク 4.5%~18.0% 1~500万円 申込完了画面に表示
18 中央リテール 10.95%~13.0% 最高500万円 約2時間
19 アイフル 4.5%~18.0% 最高500万円 最短30分
20 滋賀銀行カードローン サットキャッシュ 4.8%~14.9% 30~500万円 最短即日
21 楽天銀行スーパーローン 1.9%~14.5% 10~800万円 最短即日
22 関西アーバン銀行アーバンフリーローン 4.0%~13.5% 10~500万円 最短1営業日
23 CREST 4.5%~18.0% 10~500万円 最短25分
24 プレミアビアージュ 4.5%~18.0% 最高500万円 -
25 総合マネージメントサービス 3.4%~15.0% 30万~5億円 3日以内
26 ニチデン 7.3%~17.52% 最高50万円 最短即日
27 イー・キャンパス 14.5%~16.5% 1~80万円 最短即日
28 アミーゴ 14.4%~16.8% 3~50万円 最短即日
29 関東信販 7.0%~16.98% 5~99万円 最短即日
30 キャンパス 14.4%~16.8% 最高50万円 最短即日

※1 住宅ローンの利用で金利が年0.5%引き下がります。年3.0%は引き下げ適用後の金利です。


焦らずに金利をじっくり比較

キャッシングを利用するときは、お金が必要になって焦っている場合が多いです。
このため、「とにかく借りたい」という気持ちが先行してしまい、金利のことをかまっていられなくなりがちです。

しかし、高い金利の業者を選んでしまうと、後で苦しむことになります。
金利が1%違うだけでも最終的には数万円や数十万円の負担の差が生まれることもあります。
借りる金額が多ければ多いほど、完済までの期間が長ければ長いほど、金利が家計に与えるインパクトは大きくなります。

似たようなサービス内容のキャッシングがあったら、金利を比較して安いほうを優先的に申し込みたいところです。

アコムは金利が最安で3.0%

金利の面で人気が高いキャッシング業者といえば、アコムです。
アコムは2016年に金利を改定し、従来の「4.7%~18.0%」から「3.0%~18.0%」へと利率が変更されました。
つまり、下限金利がそれまでより1.7%安い3.0%になったのです。

この「下限3.0%」という金利は、大手キャッシング業者の中でもたいへん有利です。
この低金利が設定されて以来、他のキャッシング業者からアコムへ乗り換える人が急増。
その流れは今も続いており、とどまるところを知りません。

途中からの金利引き下げも十分可能

アコムの「上限18.0%、下限3.0%」という金利は、借りる人によって金利が大きく異なっていることを意味しています。

上限金利である18.0%が適用されてしまうと、アコムの金利は高いと感じるかも知れません。
とくに、新規で契約する人は、最初は上限金利に設定される場合が多いです。

しかし、取引の実績を積み重ねているうちに、金利の引き下げは交渉次第で可能になっていきます。
金利の引き下げ交渉を有利に進めるための条件としては、(1)滞りなく返済を行う(2)継続的に利用する――ことが重要です。
支払い延滞などがある場合は、金利の引き下げは難しくなります。

また、借入限度額が多ければ多いほど金利は低くなる傾向があるため、たとえば最初の限度額が50万円に設定されたとしても、実績を積み重ねて限度額を引き上げてもらいます。
そうすることで、金利の引き下げへの道がひらかれていきます。

プロミスも低金利で人気。最低で4.5%

アコムのライバルであるプロミスも、金利の低さでは定評があります。
プロミスの金利は最低で4.5%、最高で17.8%となっています。

プロミスの場合も、取引をスタートしてから順調に返済していけば、信用度がアップし、金利を引き下げてもらえる可能性が高くなります。

金利面で有利な銀行カードローン

金利の低いキャッシングを探すながら、ぜひチェックしたいのが、銀行のカードローンです。
銀行カードローンは、全般的に消費者金融よりも金利が低く設定されており、借入限度額100万円未満でも年率15%以下で借りられる場合が多いです。

なかでも人気が高いのが、「みずほ銀行カードローン」です。
みずほ銀行カードローンなら、上限金利で年14.0%になっています。

消費者金融から銀行ローンへの借り換え

低金利のローンを提供しているのは、みずほなどのメガバンクばかりではありません。
イオン銀行や関西アーバン銀行も、低金利ローンが人気です。
関西アーバン銀行の「アーバンフリーローン」なら、金利は上限でも13.5%となっており、他社からの借り換えやおまとめに最適です。

最近では、銀行各社は「おまとめローン」に力を入れており、消費者金融の高金利に悩んでいる人は、銀行ローンへの乗り換えを検討するといいでしょう。

このほか、銀行グループのキャッシング専門業者も金利が安めな傾向があります。
三井住友銀行グループのモビットは、金利が3.0%~18.0%となっており、十分な取引実績を積み重ねれば、低金利での融資が可能となります。